
|
伊藤選手
|
7時間26分33秒 ☆世界新記録!!
|
|
山木選手
|
6時間57分06秒 ☆自己記録更新!
|
|
広木選手
|
6時間24分30秒 ☆自己記録更新!
|
|
塚口選手
|
2時間45分00秒
|
|
板倉選手
|
1時間12分14秒
|
|
吉政選手
|
27分05秒
|
|
|
|
|
|
|
|
開会式。みんな緊張の面もち。 |
|
|
|
MOSHIKAME GUINNESS CHALLENGE!スタート。 スタートの画像 |
|
|
|
まずは順調な滑り出し。各選手ともいつもの安定したペースをつかむため調整している模様。 |
|
|
|
吉政選手、落球。記録:27分05秒。 |
|
|
|
残りの5選手、順調。山木選手は毎分171回のハイペース。塚口選手は145回でややぎりぎりか。あとは150回〜160回のペース。 一般の会場では、田辺宏造選手ただ一人が残っている。 |
|
|
|
落とした吉政選手へのインタビュー。 「もしかめに対する意気込みが不足していた。次回からは一般の部で出直し、公認記録2時間がでるまで修行してきます」とのこと。 |
|
|
|
順調に続いている。山木選手がときおり発する「シュー」という排気音が響く。
12:00の画像 |
|
|
|
一般でただ一人続いていた田辺選手、落球。記録:1時間05分20秒。 |
|
|
|
板倉選手、静かに落球。記録:1時間12分14秒。 |
|
|
|
4選手、順調。 |
|
|
|
伊藤選手、ときおり左手で腰のあたりを押さえている。広木選手は相変わらずはじくようなもしかめ。 塚口選手も向きをゆっくり変えている。山木選手はときどきひざを使い、確かめるようにもしかめをやっている。 板倉選手へのインタビュー。 「くやしい。もう少しひざを使えば良かった。今後は公認記録で2時間を出すように努力します」とのこと。 12:45の画像 |
|
|
|
山木選手、しゃべりはじめる。ときどき奥さんに話しかけ、一口アイスを受け取り、1個食べた。これが本来の山木選手のペースらしい。 伊藤選手はときおり座るような仕草を見せている。 |
|
|
|
15分の計測では、塚口選手はギリギリの分速139回。ゆっくりなのは本人のペースらしいが、ちょっと危ない。 |
|
|
|
だいたいどの選手もどこかしら体を動かしている。前後に揺すったり、ひざを使ってみたり。しかし、ひやっとする場面は今のところない。この辺はさすがである。 |
|
|
|
塚口選手に板倉選手がスピードのアドバイス。しかし、45分の計測で分速133回に落ちたため、この時点で終了。塚口選手、記録:2時間45分00秒。 |
|
|
|
14:00の画像 塚口選手へのインタビュー。 「笑ってしまった。はじめての経験です。技術的には問題ないと思うので、いつか記録はでると思います。でも仕事が・・・」とのこと。 |
|
|
|
残り3選手の現時点のスピード(分速)は次のとおり。 山木選手:165回、伊藤選手:155回、広木選手:159回。 |
|
|
|
もしかめをはじめて3時間半が経過した。普通に経っているだけでもつらいのに、各選手は黙々と行っている。
先ほどリタイアした塚口選手が「ここからが本当の世界記録挑戦会だ」と横で言っている。 |
|
|
|
4時間を経過。各選手とも淡々ともしかめを行っている。 |
|
|
|
広木選手、自己ベスト記録4時間15分を更新! |
|
|
|
一般の会場では、閉会式を行う。MOSHIKAME GUINNESS CHALLENGE!はまだ続いている。 |
|
|
|
会場のざわつきにもかかわらず、淡々と続いている。自己ベストを更新した広木選手はどこまで記録を更新できるのか。 山木選手は、ときどき足を片方ずつ曲げて、疲れをとっているようだ。伊藤選手は体全体を前後に揺らす独特のもしかめスタイルが続いている。 |
|
|
|
山木選手、伊藤選手、広木選手の3人とも公認世界記録5時間03分を突破! |
|
|
|
伊藤選手、自己ベスト記録5時間10分を更新! |
|
|
|
一瞬、広木選手がひやっとさせる場面あり。しかし、持ち直して順調なペースを取り戻している。ただ、足にきているのか、前後に数歩ずつ歩く様子が見られる。 16:15の画像 |
|
|
|
山木選手、自己ベスト記録5時間30分を更新! これで3選手とも未知の世界へ突入することになる。広木選手は相当つらそうに見えるが、その都度持ち直している。 |
|
|
|
もしかめは、ある意味ではマラソンより過酷なスポーツである。何しろ目標がないのだから。5時間3分も単なる通過点でしかなかった。 3人の、自分との闘いはまだ続いている。 |
|
|
|
広木選手に最大の危機!会場のみんなが「あ〜っ」と言ってしまったほど。しかし、見事に拾い、またもとのペースに戻っている。たいしたものだ。 |
|
|
|
6時間を突破。 |
|
|
|
広木選手、落球。記録:6時間24分30秒。お疲れさま。みんなの暖かい拍手で舞台をおりた。 |
|
|
|
6時間30分を経過。残るは、山木選手、伊藤選手の二人。 |
|
|
|
山木選手がちょっとつらそう。 |
|
|
|
山木選手、落球。記録:6時間57分06秒。たいへんお疲れさま。にこやかな笑顔で舞台をおりた。 |
|
|
|
伊藤選手、たいへんつらそう。動きが激しくなってきた。これまで、ともにやってきた仲間がいなくなったことによる精神的不安が一挙にでたのか。それとも安堵感からなのか。 |
|
|
|
伊藤選手、落球。 |
|
|
|
伊藤選手へのインタビュー。 |