☆☆☆「みつや・かずき・ともゆき」の段の技 ☆☆☆

けん先すべり… 穴を下にして玉をけん先に乗せ(穴のふちのけん先側はけんについていないといけない。) 玉が浮かないように滑らせてけんを穴に入れる。

地球回し… ふりけんでけんを玉の穴に入れた後、玉を一回転させてけんを玉の穴に入れる。

さか落し…灯台のあと、けんを穴に入れる。

うらふりけん…ふりけんの逆回転で玉を1回転させて玉をけんに入れる

宇宙一周… 玉をけん先に乗せる→けんに入れる →小皿に乗せる→けんに入れる →大皿に乗せる→けんに入れる →中皿に乗せる→けんに入れる

うぐいす…玉を皿のふちに乗せる(穴を皿のふちに合せる)

つるしとめけん…糸を持ち、けんと玉を持ち上げてから空中でけんをつかんで「とめけん」をおこなう。

はねけん…飛行機を行った後、けんを一回転させてまた穴に入れる。

一回転飛行機…けんを一回転させて穴に入れる

一回転灯台…けんを一回転させて灯台をおこなう。

すべり止め極意…玉をすべりどめにのせる(穴をすべりどめに合せる)

うぐいすの谷渡り…玉を大皿のふち→小皿のふちに乗せた後けんに入れる。

灯台とんぼ返り…灯台のあとけんを一回転させて灯台の形に戻す。

つるし一回転飛行機… 糸を持ちけんを一回転させる間に空中で玉をつかんでけんを玉に入れる。

二回転灯台…けんを2回転させて灯台。

段位認定表